Life in Amsterdam

サラリーマンクライマー、山のない国でどこを登る?

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Firenze-Galleria degli Uffizi-

7月27日(水)。この日は一人でフィレンツェの市内を観光する。

駅近くのホテルから中心街までは1kmちょっと。朝から日差しが強い。

サンタ・マリア・ノヴェッラ教会を横切る。
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事前に予約していたウッフィッツィ美術館へと向かう。ルネッサンス絵画で有名な美術館。

両脇の建物が美術館になる。
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朝にもかかわらず、長蛇の列ができており、予約しておいてよかった。
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ここで有名なのはボッティチェリの「ビーナス誕生」や、レオナルド・ダ・ヴィンチの「受胎告知」など。

ルネッサンス絵画ということもあり、華やかな作品も多く、楽しむことができた。面白かったのが、美術館の奥の隅にレンブラントの作品が3点ほど飾ってあったことだ。あのレンブラントと言えどもここの美術館では脇役の様子。

それとは別に中世のヴェネツィアの風景画も飾ってあり、自分的には非常にタイムリーな作品で、これもまた楽しむことができた。

窓から見えるのはフィレンツェ最古の橋であるヴェッキオ橋。
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外に出ると強い日差しに襲われる。
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9月1日(木)。朝までは晴れてたけど昼から曇り、午後8時ごろには一時雨。週末は崩れるみたい。
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週末

週末もどうにか天気はよかった。昼ごろジムへ行き、帰った後は近くのアムステルパークで読書。
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鴨や鳩も晴れを楽しんでいる。
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家族連れなど、多くの人が日差しを楽しむ。
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帰りに横切ったガソリンスタンド。
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現在Euro95(レギュラー)が1リットル=1.49ユーロ。1ユーロ=137円で計算すると1リットル=204円。激痛。

週末の買い物はなるべく自転車を使おう。

Firenze-S. Maria del Fiore-

美術館から少し北に上がったところにあるドゥーモ。サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂と呼ばれる。
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長い行列を待ち、中に入る。

奥に進み、クーポラを見上げる。
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色鮮やかな「最後の審判」。ここは映画「冷静と情熱のあいだ」の舞台となったところでもある。口を開けたまましばし鑑賞。
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外はいよいよ暑い。
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Heidelberg

9月6日よりドイツのハイデルベルクへ二泊三日の出張。アムスからハイデルベルクまでは500km。東京~大阪間ぐらいの距離。

アウトバーンを200kmで飛ばすも、途中、工事などで渋滞し、結局6時間以上かかった。

ハイデルベルクは日本で言う筑波のようなところで、研究機関が集中する都市。ここにはドイツ最古の大学、ハイデルベルク大学がある。1368年創設。

町の半分くらいの人口が大学生で占められている。自然に囲まれた学生の町。
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古い建物が多く、イメージは京都と重なる。

町を見下ろすのはハイデルベルク城。
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2日目の夜は、ハイデルベルク城の中にあるレストランで夕食を取る。
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天気は良く、この日も30度に達する。町を見下ろしながらシャンパンを楽しむ。
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日も落ちてきたところでレストランへ。
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Roma-Stazione Termini-

7月27日、イタリア旅行続き。

サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂の後、アカデミア美術館に行ってみるも、行列の長さに断念。ダヴィデ像はこの次にとっておくこととする。

この後、カフェで食事を取り、教会を数箇所回るも、暑さにやられ、休憩が多くなる。

この日は夕方からローマに移動。駅で早めの時間にチケットを変更してもらい、しばらく時間を潰し、ホテルに預けてある荷物をピックアップし駅へ行く。

駅には当然冷房もなく、サウナ状態。冷たい水を飲みながら電車を待つ。
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漸く到着した電車に飛び乗り、ローマへ向かう。電車は混んでいなく快適。

途中で、ローマの会社関係の現地人、ピエトロに電話する。「時間があれば一緒に夕食でもどう?」ということであったが、快くOKとの返事。

ローマ、テルミニ駅へ到着。ピエトロがわざわざ駅前迎えに来てくれた。
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ホテルにチェックイン後、ピエトロの車で簡単にローマ見物。「一人出回るにはあまりアクセスが良くないところに連れて行って欲しい。」と伝えると、ローマの西側に位置するジャロニコの丘に連れて行ってくれた。

ローマが一望できる丘。夕日を浴びるローマ。
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この後、ピエトロ行きつけのレストランで、パスタを堪能。
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ピエトロはソムリエの勉強もしたことがあるようで、シチリアのワインを紹介してくれた。お手ごろ価格でありながら香り高く、一緒に食べているパスタと非常に合う。

家族もいるのに遅くまで付き合ってくれたピエトロに感謝。

Monte Cervino

9月10日、ロッテルダム郊外にあるクライミングジム、Monte Cervinoへ友人と行ってみる。

ロッテルダムへはアムスからは車で1時間くらい。しかし、ジムの場所が分かりにくく、結局2時間かかった。

このジムは34mある。
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ルート設定している人が小さく見える。
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アウトドアでのクライミングを楽しむつもりであったが、ロープなどは貸し出しできないとのことで、仕方なくインドアを楽しむこととする。以前は貸し出ししていたけど、よく盗まれたためやめたとのこと。確かに外だったら、そのまますぐに持ち帰られてしまう。ちなみにロープは70m、カラビナは最低15個必要になるらしい。

このでかい壁の内部がインドア施設となるが、30mの高さの壁は迫力あり。
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登っても登っても終了点が見えてこない。2本登っただけでも結構ぐったり。

それ程広いとは言えないが、メジ(しわ)の付いたパネルや、立体的なストラクチャー、そして何より30mの高い壁はクライミングを楽しむのには十分。
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登りまくって、へとへとになり、帰りの運転はやばかった。

この次はアウトドアの壁を登るつもり。

Roma-Colosseo-

7月28日(木)。地下鉄で市街へと向かう。イタリアの地下鉄は汚い。平日の朝ともあり、人で混み合う。
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駅を出て、すぐに見えてきたのがここ、コロッセオ。
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紀元80年ごろのティトゥス帝のときに完成した円形競技場。2000年近く前の建造物。

中は非常に広い。
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ここでトラなどの猛獣と剣闘士、または剣闘士同士の戦いが見世物として行われた。映画”Gladiator”思い出される。

1階席が貴賓席、2階が一般市民、3階が立見席となり、7万3000人を収容できたとのこと。
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作り自体はさすがに古く、所々で修復作業が進んでいる。
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Roma-Colosseo-

コロッセオ続き。当時の様子を描いた作品。猛獣と剣闘士。どのような戦いをしていたのか?
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地下にあたるこの場所から剣闘士や猛獣が壇上へと運ばれたよう。
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朝から日差しが強い。
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Roma-Arco di Costantino-

コロッセオから外を覗くと立派な凱旋門が見える。
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これはコンスタンティヌスの凱旋門。
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315年にコンスタンティヌス帝がマクセンティウス帝に勝利して造られ、その後キリスト教公認につながった。でかいコロッセオの横にぽっつり建っているが何気に重要な凱旋門。

振り返るとコロッセオがどっしりと見える。
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ここからフォロ・ロマーノへ行ってみることとする。
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工事中かと思いきや、若い女性も見え、何かを発掘している模様。
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South Africa-Johannesburg-

9月15日(木)から南ア出張。オランダと時差はないが、がっつり南に位置しているため、アムス~ヨハネスブルク間は直行便で11時間かかる。アムスから東京に行くのと変わらない。

日程は結構ハードで、15日(木)朝アムス発→夜ヨハネスブルク到着→16日(金)打ち合わせ→夜行便でヨハネスブルク発→17日(土)朝アムス着といった感じ。

この日程に対応するべく、飛行機は行きも帰りも、非常口隣の座席を確保。この座席の前方は広く、思いっきり足を伸ばせる良い位置。

飛行機に乗り込み、悠々としていると、スチュワーデスが寄ってきて、「実はお客さんの中に身長2メートルのオランダ人がいて、座席に入りきれないから代わってくれないか」とのこと。折角予約しているのになんだよと思いながら振り向くと、2メートルがすでにスタンバイ・・・

おずおずと席を譲るお人よしの自分も自分だが、2メートルも考えて席取れよな。っていうか、席譲ってやってんだから礼くらいしろよ、2メートル。

幸い2メートルがもともと座っていた席も通路側で、しかもKLMはJALよりは少し座席が広いので、そこまで窮屈感はなし。

窓から外を眺める。おー、アフリカだ、砂漠だ、カッコイイー。
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ということで、行きの便は日中の移動であり満席でありながらもそれ程ダメージはなし。午後8時過ぎにヨハネスブルク到着。気温は20度、アムスと変わらない。特約店の人が迎えに来てくれた。

そのまま食事へと誘われる。「アフリカンなところがいい」と言ったら、MOYOというアフリカレストランに連れて行ってくれた。ここはチェーン店のようであるが、雰囲気もかなりイイ。

パンにつける数々の香辛料、やたらうまい。これは牛の尾の肉Oxtail。
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牛の尾の角煮といったところ。もちろんうまい。南アの赤ワイン、これまた絶品。

次の日、16日は早朝からじっくり5時間ほど打ち合わせ。南アの英語はその歴史からまさにUKの英語。売り上げが芳しくない特約店の尻叩きの打ち合わせであったが、向こうから無理難題や理不尽なことはあまり言ってこなく、建設的な打ち合わせができた。

2時過ぎに遅めの昼食を取る。会社近くのレストラン。
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ここではラム肉を喰らう。これまた美味。赤ワインもまた頼んでしまった。

じっくり昼食を取って、打ち合わせのまとめをして、終わったのが午後4時。11時の便まではまだ時間があるとのことで、特約店の人が近くのカフェに連れて行ってくれた。

南アの人も大体8時から5時まで働く。土曜が休みの会社も多くなっており、金曜の5時以降はどこのカフェも込み合うとのこと。6時半には辺りは暗くなるが、これから夏に向けて次第に日は長くなっていく。羨ましい。

話によると、白人と黒人の壁は大分なくなってきて、同じ区域でも住んでいると聞いている。しかし、それぞれの職業を見てみるに、壁が完全になくなるにはまだ時間がかかりそう。

様々なビールを味わう。これはナミビアのビール。
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途中で、カフェに誘ってくれた人の奥さんも合流。これまたきれいな人。特約店のやつは僕と同じ歳でありながら、すでにおやじ体系、そしてカルロスゴーン似というのに・・許せん。

結局8時過ぎまで付き合ってくれて、ワインもプレゼントしてくれた。ありがとう。

帰りはまた満席。ビール飲みすぎでちょっと具合悪し。眠りも浅し。ボロボロになって、9時過ぎにアムス到着。アムスは晴れているが気温は11度。寒い。

結局観光するような時間はなかったけど、この次はプライベートでケープタウンにでも行ってみたい。

寝ます。

Monte Cervino

9月18日(日)。南ア出張の疲れは残るものの、先週行ったロッテルダムのクライミングジムで外の壁を登れなかった屈辱を晴らそうということで、クライミングの友人とロッテルダムを攻めることとする。

ロッテルダムへは車で1時間。途中、高速が工事中で迂回を余儀なくされたが、今回は迷うことなくジムへ到着。

前回より天気も良く、日曜ということで多くの人が訪れている。相変わらず高い34mの壁。
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前回の屈辱が忘れられなかった友人が大金を叩いて70mロープとカラビナ購入。僕のカラビナと併せることでなんとか34m対応可能。

軽くアップをして、34mに登ってみる。登れど登れど頂上には遠い。腰に巻いた15個のカラビナ重い。ロープ重い。

漸く頂上へ到達。ロッテルダムが一望できる。
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ちなみに足元はこんな感じ。落ちたら間違いなく逝ってしまう。
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しかし、34mともなると、ロープやカラビナの回収が大変。人も混んできたので、低めのルートを楽しむ。

本物の岩のようにメジ(しわ)の入ったパネルで、外岩を登っているかのよう。
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6cの課題、あとちょっと。この次来れば落とせそう。

今週末晴れたらまた来ることにするかな。

Roma-Foro Romano-

イタリア。コロッセオ→フォロ・ロマーノ。フォロとは公共広場を意味するらしい。ここは古代ローマの政治・経済・文化の中心となったところ。

建造物はどれもボロボロ。
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ティトスの凱旋門をくぐる。81年の建築というから2000年近い歴史を持つ。天井の模様はパリの凱旋門と同じだ。
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日差しが強く、日陰を探しながら歩く。
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これはマクセンティウスのバジリカという建造物。でかい。
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このようなところにいると、自分がいるのがローマという大都市の中心であることを忘れてしまう。
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Roma-Colle Palatino-

フォロ・ロマーノの南側に広がるのがパラティーノの丘。帝政時代に皇帝が宮殿などを建てたところらしい。

コロッセオと共通のチケットになっていたため、ここにも行かざるを得ない。

上がって一番に目に付いたのがこの噴水(?)。水が緑を通ってしみ出ている。
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透き通った水。
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上がってみたが、宮殿などの形はほぼ残っておらず。強い日差しが突き刺さってくる。
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ここは大馬場。って何?
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ローマはいたるところに大小問わず噴水がある。
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Roma-Colle Palatino-

この丘、思った以上に広い・・・
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丘の上から見るローマはまたよろし。
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古代ローマと近代ローマが見え隠れする。
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フォロ・ロマーノを高台から見下ろす。
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この丘は昔のローマを体験するにはいい場所。コロッセオが遠くに見える。
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デン・ハーグ北

24日(土)も友人とロッテルダムのクライミングジムへ。3週続けてロッテルダム。

アムスからロッテルダムへは南へ下ること70km弱。そのちょうど中間にデン・ハーグが位置する。

デン・ハーグへ向かう高速沿いにある風車。
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Roma-Piazza Venezia-

イタリア旅行続き。7月28日。

パラティーノの丘を後にしてフォロ・ロマーノを抜ける。暑さのため、木陰で休憩をとる人が多い。前方に見えるのはセヴェルス凱旋門。203年建造。
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これはサトゥルヌス神殿の一部。サトゥルヌスとは奴隷解放の神とのこと。
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フォロ・ロマーノを抜けたところにあるのがローマの中心に位置するヴェネツィア広場。ここにあるヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂は1870年のイタリア統一を称えて建てられたという。
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記念堂から今度は北上する。
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Roma-Fontana Trevi-

ヴェネツィア広場を500mほど北に行き、細い路地に入る。路地を抜けると人だかりが。
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ここはトレヴィの泉。18世紀完成のバロック様式の噴水。

中央には海神ポセイドン。
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人は多いが、水辺ともあり、日陰に入ると心地よい。
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水辺で一人休憩していたら、周りの観光客から次から次に「このカメラで写真撮ってくれ。」と言われ、落ち着くことができない。

そそくさと泉を後にし、さらに北に上がる。

Roma-Piazza di Spagna-

トレヴィの泉からさらに500mくらい北に行くとスペイン広場にぶつかる。
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名前は17世紀にスペイン大使館が広場の前に立てられたことに由来。「ローマの休日」でお馴染みの広場。広場には137段のスペイン階段がある。

階段の下には噴水があるが、水流が弱いため、半分地中に埋まっている。
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日差しが強烈。スペイン階段には、数名の猛者を除いて、皆、日陰に集まって休憩している。この日のローマは40度。
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Roma-Piazza del Popolo-

スペイン広場よりさらにまた500mほど北上。ポポロ広場。
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広場の中央にはアウグストゥスがエジプトから持ち帰った紀元前13世紀のオベリスクが聳え立つ。

オベリスクの真下から南の方角を見る。
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双子教会と呼ばれる教会。中央の道はヴェネツィア広場へと繋がる。左の道をまっすぐ行くとスペイン広場がある。

この後、地下鉄に乗って、テルミニ駅の方角へ。適当に降りてみる。
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ここはバルベリーニ広場と呼ばれるところ。中央にあるのはトリトーネの噴水。ローマは噴水の町でもある。

三越発見。
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中に入ってみると、日本のデパートの造りとは異なり、1階+半地下のフラットな造り。そこにブランド店がひしめき合い、日本人が群がる。ここの休憩所で休みをとる。無料で飲める冷水が実においしい。

三越から少し歩いたところが共和国広場。そこにサンタ・マリア・デリ・アンジェリ教会という古びた教会がある。とりあえず入ってみることとする。
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