Life in Amsterdam

サラリーマンクライマー、山のない国でどこを登る?

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5月ボルダリング成績@Klimhal

5月4日(金)、出張から戻り、21時ごろから常ジムKlimhalへ行く。出張疲れもあったが、この日から5月のコンペが始まることもあり、ちょっと触っておきたかったのだ。

受付で新しいトポをもらうとトニー達が、「よく来た、今日は最後まで残っていろ。詳しいことは今は言えないけど、4月のコンペの表彰がある。」とのこと。

そういえば毎月のコンペが始まる日に前月の結果表彰があるのだった。

5月の新しいコンペ課題に取り付く。先月よりはグレード7台が減ったものの、6台後半のグレードは少々辛めのものが多く楽しめる。

22時半くらいにジムの電気は消され、皆カフェに集合、ちょっとした食べ物やビールが無料で振舞われる。

23時前にトニーが成績発表。なんと男子1位は僕だった。

表彰と共に賞品もあり、僕はNorth Faceのバッグをもらった。
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4月のコンペには最強クライマーセバスチャンをはじめ、普段上位にいる強いクライマーが参加していなかったため、棚ぼたの1位。でもうれしい。

それ以上に感動したのがこのジムのシステム。毎月ボルダリングのコンペを行い、毎月表彰を行う。こんなによくできたジムはこのKlimhal以外にはないだろう。このジムがあれば山がなくともモチベーションを維持できる。

5月は今シーズン最後の月となる。この後コンペはしばらくお休み、10月から次期シーズンが開始となる。

今月は東京出張などであまり打ち込めなさそうだけどがんばろう。
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定例食事会@コバ邸

5月5日(土)、14時から常ジムKlimhalでボルダリング。

前日が5月コンペの初日であり、今日は晴れていることもあり、ジムは閑散としている。

さすがに出張と前日の疲れが残っていて調子は良くない。

15時半くらいからコバさんと娘さんのハルちゃん到着。ヨウさんは前回のブロー遠征で腰を痛め療養中。

僕はすでに打ち込んでいたのでハルちゃんと一緒にクライミング、お馬さんごっこ等を楽しむ。

コバさんは痛めている右足をかばいながらグレード5台を軽く登る。

17時半に終了、毎週定例になつつあるコバ邸の夕食会によばれる。

コバさんに僕の4月コンペ成績を祝っていただき、豪華なシャンパンをいただいた。
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前回のブロー遠征の合間のシャンパーニュ旅行で仕入れた高級シャンパン、うまい。

マユミさんからはすこぶるおいしい豚肉のグリルなどをいただく。
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帰りにはお土産のおにぎりまでいただく。

すっかりまたお世話になってしまいました。コバさん、マユミさん、いつもありがとうございます。

ヨウさんの早期復活を願いつつ、次にまたみんなで一緒にさわげることを楽しみにしている。

Capri

5月2日(水)~4日(金)、ナポリの近くにある島、カプリへ出張。ここで自社製品関連のワークショップがあり、新製品をお披露目することとなったのだ。

飛行機でナポリ到着、港まで移動。イタリア南部では運転が荒いという噂を聞いていた。「ここの交通ルールはひとつ、ルールはないというのがルールだ」という通り、ナポリの道路は無秩序。

ローマから出張のピエトロの運転も荒く、「別にイタリア南部の問題じゃないじゃないの?」と聞いてみたら、ピエトロの出身は南部、かつて学生時代をナポリで過ごしたとのこと。なるほど。

港に到着。天気は残念ながら良くない。
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こちらは旧市街の方。ピエトロの通っていた大学もここにあるよう。
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港側にはかつての要塞が。
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ここから高速ボートに乗ってカプリへ。天候のせいもあって、ボートは揺れまくる。

なんとか船酔いすることなく、カプリ到着。

いきなり岩場が見える。指をくわえながらしばし見入る。
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そこからタクシーでホテルへ移動。僕らが泊まるホテルはカプリ中心街から離れた、山の上にあるアナカプリというところ。

ホテルにチェックインした後、機材を搬入。

観光地と思われる通りを皆で台車を押す。
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どんどん道が狭くなる。
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自社製品は基本的に鉄の塊なのでこの後セットアップ等、困難を極めた。

夕食はアナカプリにあるレストランでパスタや海鮮料理を食べる。地元で取れるトマトとオリーブオイルを使った簡単なスパゲッティ、最高。イタリアの北部では多彩な素材を多彩な料理方法で調理するらしいが、素材に恵まれた南部ではこのような簡単な料理の方がうまいとこのこと。

翌日は朝から雨。濃い霧が山を覆う。
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夕方に一度日差しが差し、丁度休憩が取れたのでアナカプリの街をしばし散歩。

カプリはレモンの産地でもあり、レモンが使われた料理やスイートやお酒が多い。
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GWということもあって日本人観光客も多かった。
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ワークショップは長引き、21時過ぎにカプリ中心街に移動し食事を取る。移動にはバスを使ったが、このバスが崖っぷちの狭い道を結構なスピードで飛ばす。対向車とちょっとぶつかったりしても全く問題ない様子。横は絶壁、怖いっす。

洞窟のような穴が開いた大岩が海岸沿いにあるとのことで皆で見に行ったが、辺りはすでに真っ暗、辛うじて岩の形が分かる程度であった・・・

このカプリにはこのほかにも「青の洞窟」と呼ばれる有名な洞窟があるらしい。

Capriつづき

5月4日(金)、午前中にワークショップは終了、機材の片づけをして帰路に着く。この時間になって漸く晴れてきた。
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またもやバスでカプリ中心街まで移動。バスの運ちゃん、ヘアピンカーブで急ブレーキしたり、対向車来ても全然スピード落とさない。

バスを降りると少しふらつく。

振り返ると今しがた下ってきた岩山が見える。
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カプリを展望できる広場には日本人観光客を含めた多くの人で混み合う。
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海の向こう側に見える陸地がナポリ。
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しかし、この岩山、何度見ても実にいい。実際にクライミングできるところもあるらしい。
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広場のカフェでボート出発までの時間を過ごす。
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これはサボテンのようだが、こんなに大きくなるのだろうか?
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名残惜しくもカプリ出発。バスで通った崖っぷちがよく見える。
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次に来るならロープとシューズを持ってプライベートで来たい。
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第3回ブロー遠征1日目

日時:4月28日(土)11:00~
エリア:Franchard Cuisiniere
参加者:ヨウさん、ぶち
キーワード:涙の26番

朝、4時半にアムスを出発。フランスを目指す。

渋滞もなく、10時にはブロー到着。
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3回目だし漸く土地勘もついてきた。
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新緑美しいブローはドライブしているだけでも気持ちいい。
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前回の遠征時には漸く葉がつき始めた並木道であるが、3週間の内に葉が生い茂っている。
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初日に訪れたエリアはフランチャード・キュイズィニエール。まだ行った事のないエリアだったし、「キュイ」という響きがあのうまいビストロを髣髴とさせ、ここに決定したのだ。

パーキングの位置は下調べしたGPS通りに見事的中。

ここはプチ・ボアほどではないが木々が生い茂るところで、適度に日陰に身を隠すことができる。
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早速アップに取り付く。Red Circuit 21番の4cであるが、ワイドクラックをレイバック気味に登る課題で、非常に面白い。ジムでは登れない課題。

順調にアップ課題を落としていったが、White Circuit 26b番の5bに取り付いてみたところ、これが結構難しい。

垂壁を右上へトラバースしていく課題であるが、ホールド間が遠く、ピンピンの状態でどうしても体が振られてしまって次の手が取れない。

5bというのに本気で打ち込む。10回以上打ち込んで甘いホールドを中継しながらやっと落とすことができた。

こいつはイサティスの涙の14番5bよりずっと難しい。その後落とした27番6aの方が簡単だった。なにか特殊なムーブがあるのか?こいつを「涙の26番」と命名した。一度お試しあれ。

この日の僕のメインディッシュはOff CircuitのLe Magnifique、7a+。
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ややかぶり気味の岩壁を直上する。

下方はカチ、上方のスローパー気味の穴を掴み、そのままマントル。

以前は7aだったが、一部のホールドが砕けて7a+に昇格したよう。

最初はムーブを探る。上方のスローパーはすぐに取れたが、それからがきつい。

ランジで上部を取ろうとすればスローパーが甘すぎで体が止まらない。

20回近く打ち込んだところでヨウさんに「右足を右方へ出してみれば?」というアドバイスをもらい、やってみたら右手が効き、スタティックに上部に手が伸ばせるようになった。

そこからはそれ程打ち込むことなく、なんとか落とすことができた。こんな感じ。

その後、不運にもヨウさんが足を痛めてしまったので、場所をパーキングそばまで移動する。

この岩の中央にある課題はOff Circuit、Karmaという課題でグレードは8a+。上部は全部スローパーでどうやっても掴めそうにない。
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この岩の左のエッジにあるOff Circuit 30番b、Bizarre Bizarreという7aの課題に取り付いてみた。

他の人が登っているのを見て、その通りに登って見たら2、3回で登れてしまった。

こりゃお買い得すぎない?と思いつつ、後日Webを調べてみると、上部にある左のホールドを使った場合は6c/6c+とのこと。僕はそれを使ったので7a完登ではない。しかし6c/6c+にしてもお買い得な課題。次回はこのホールドを使わずに登ってみたい。

ヨウさんとKarmaの前で記念撮影、ホテルF1へと戻る。
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夕食はもちろん、前回の遠征で見つけた穴場ビストロ。18時半と早めの到着であったが暖かく受け入れてくれた。
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テラスで食事を取る。前菜、大盛りで登場。
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メインはやはり肉。前より明らかに肉が大きくなった気が。
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ワインを飲んで、ここの夫婦の息子と思われる子供とワインのコルクでサッカーをして遊び、そろそろ帰ろうかと思ったらご主人、もう一本ワインを出してきた。

ご主人によると、この日の夜は常連客を集めてギタリストを呼んでディスコをやるとのこと。いつになく上機嫌。

もったいないのでワインも完全に飲み干す。結局ヨウさんと二人で2本空けた。

クライミングの疲れと、子供とのサッカーでワインも超高速に体を駆け巡る。

フラフラになってホテルに到着。二次会は中止、そのままのび太並に即睡眠。

第3回ブロー遠征2日目&3日目

日時:4月29日(日)9:30~
エリア:Bas Cuvier
参加者:ヨウさん、ぶち、特別ゲストマサ君
キーワード:チッピング

8時に起床。体が重い。前日のワインがまだ残っている。

この日はまず、9時にブロー駅まで行く。某SNSを通じて知り合いになったフランス在住のマサ君を迎えて一緒にセッションすることになったのだ。
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9時過ぎに無事マサ君と合流、バキュビエを目指す。

早い時間からでも登っている人がいる。GWを活用して遠征に来ている日本人が多く見受けられた。
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まずはアップでグレード2~3台に軽く取り付く。一度5cまで一気に飛ばしたが、結構難しく、また4台に戻ってアップを続ける。

この岩は1946年、ブローで最初に登られた6a、Marie Rose。ブローで一番登られている6aで、上部のホールドは磨かれ、今では辛めの6aとなっている。
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ヨウさんは前回遠征以来の再登を狙い、マサ君は完登を狙い各々打ち込む。
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やはり上部のスローパーが悪く、そこで苦戦するも、打ち込むごとに一手ずつ伸びていき、まずはマサ君みごと完登、続いてヨウさんも再登した。

場所をPlace Morinへ移動。食事を取る。
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これはトポには載っていないマントル課題であるが、ムーブが面白い。マサ君、完登。
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僕が打ち込んだのはOff CircuitのCortmaltese、7a。
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前回の遠征で少し触って諦めた課題。

スローパー上部のエッジを持つところまではそれほど難しくないが、そこからマントリングするまでが核心。

20回くらい打ち込んでしばし休憩、その横にあるKameという課題に取り付く。
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これはトポに載っておらず、グレードは不明であるが、FontaineBlueというクライミングのDVDの中で打ち込まれていた課題。

20回くらい打ち込んでなんとか完登。

もう一度Cortmalteseを打ち込む。

かれこれ50回近く打ち込んで、漸く上部のムーブが分かり完登することができた。

しかし、この後、Webで調べてみると、この課題は2006年9月に中間の右側スローパー部分がチッピングされたようで、それに伴い、グレードは6cに降格された様子。

「これだけ打ち込んで6cかよ。」と思うと共に、今度はチッピング部分を使わない方法で挑戦してみたい。

ブローのチッピング問題は以前に少し聞いた事があり、7台を早く登りたいクライマーが数箇所の課題をチッピングしたとのこと。こういう形で影響を受けるとは思わなかった。前代のクライマーが築いてきたすばらしい課題を意図的に変えてしまうような行為は許せない。

すでに指皮はなくなり、これにて終了。
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夕立が来そうだったので、17時過ぎと早い時間であったがバキュビエを後にした。記念撮影。右からヨウさん、マサ君、ぶち。
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この後、マサ君を駅まで送り、ヨウさんとホテルF1に戻り、シャワーを浴びて再び前日行ったビストロを訪ねる。
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いつの間にかこんな安っぽい看板ができていた。
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この日は夕立もあったので屋内で食事を取る。
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前菜にはホワイトアスパラもサービスで付いてきた。
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メインディッシュはもちろんステーキ。更にまた大きくなったような気が。
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腹がはちきれんばかりに一杯になってホテルへ戻り、軽く二次会を行い就寝。

日時:4月30日(月)9:30~
場所:Bas Cuvier
参加者:ヨウさん、ぶち
キーワード:犬の・・・

8時に起床。前日打ち込みすぎて全身筋肉痛で指皮もまだ回復していない。

ヨウさんも調子よくないようであったので、午前中に軽く登って早めにアムスに帰ることとする。

前日に引き続き、バキュビエでクライミング。
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やはり疲れが出て、指も痛く、あまり登れないので軽い課題を中心に登る。この日は打ち込むことは諦めた。

12時前くらいまで登って終了、ブローを後にする。
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今回もいいクライミングだったと思いつつ、ヨウさんの車に乗ろうとしたら、なんと犬のものと思わしきフンを右足にて完全な形で踏んでしまったことに気づく。

幸いすぐに気づいたので車への被害は最小限に留めることができた。もし車内に被害が及べば帰路は地獄絵図になるところであった。というよりヨウさんにブローに残置されるところであった。

近くの水溜りで靴を簡単に洗い、サンダルに履き替えて帰路に着く。遠征最後にこのようなオチが付くとは・・・

18時半くらいにアムスに到着、またもやコバ邸で夕食をご馳走になる。疲れも一気に回復。

家に帰り、遠征最後の仕事、汚れた靴を一人で洗った。

最初の晩餐@やまだ邸

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並つゆだく卵

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時差ぼけ睡眠3時間

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ヘイ、らっしゃい!

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ヘイ、おまち!

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プラハ気温30度

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プラハ今日も30度

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プラハ、そしてまた30度

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Bleau@Gent

5月27日(日)、ヨウさん、コバさんと一緒にベルギーのゲントにあるボルダリングジム、Bleauへ遠征。

もともとはこの週末の貴重な3連休を使ってフォンテーヌブローを攻めようかと計画していたが、僕が出張続きだったり、組員故障があったり、天気が良くなさそうだったりということで本場は諦め、もっと近場でブローの雰囲気を味わえるこのジムへ行くこととなった。

アムスからゲントまでは200km強。2時間かけて時折小雨の降る高速を駆け抜ける。

TomTomもあるし、以前にコンペで一度来たことがあるので迷うことなく到着。

ボルダリングジムであるため、建物に高さはない。
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ジムの前には青空ボルダー?が設置してある。
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ジムは本場ブローを意識した造り。
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一番奥の壁以外はすべてトップアウトする。
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このジムは過去に平山ユージが来たことがあるようで、漢字で書かれた「石」という文字がジムのシンボルとなっている。

課題はホールドの色で分かれている。難しい順にピンク→白→黒→赤→青→黄といった感じ。

店員曰く、黄色で6a、赤で7aくらいというが、体感的には黄で5c~6a、赤で6c~7a、黒で7a+~7b。

壁の形状も面白いし、普段触ったことのない形のホールドが多くあり、また上部を叩いてトップアウトするスタイルは他のジムでは味わえない。

ヨウさん、コバさん、僕、各々とり憑かれたように打ち込む。スラブ課題が難し&面白く、皆でああでもない、こうでもないと探りながらトライ。

あっという間に3時間過ぎる。ヨウさん赤1つ、コバさん黄2つ、僕は黒2つと皆満足行く結果を残せた。

6時過ぎにジムを後にし、ゲントのセントラルまで行く。
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まずは広場近くのパブで一杯。やはりベルギービールはうまい。
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その後はレストランに入りステーキを喰らう。ちょっと硬かったけどおいしかった。
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23時半過ぎにアムス到着。疲れたけど充実したクライミングだった。

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