Life in Amsterdam

サラリーマンクライマー、山のない国でどこを登る?

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手巻き@よう邸

8月2日(土)、ようさんとけいこさんとハーレムのKlimmuurでクライミングを楽しむ。

ようさん曰く病み上がりで軽くなったとのこと、ボルダー課題を落としまくり、一方けいこさんはルートで6a+をオンサイト。すばらしい。

クライミング後はようさん宅でようさん・けいこさんが僕の誕生日祝いをしてくれた。

なんと食事は手巻き寿司!オランダでこんな新鮮な魚が食べられるとは思わなかった。
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なんとイクラまである。
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シャンパンや白ワインとも相性よく、心逝くまで堪能できた。

遅くまで食べて飲んで話して思い出に残る週末となった。

ようさん・けいこさんに感謝。
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21時過ぎ

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ハーレム

8月10日(日)、ハーレムのクライミングジムKlimmuurで軽く登った後、先日ハーレムに引越ししたようさんの新居訪問。
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ハーレム駅からもKlimmuurからも近く、内装はピカピカ、全く羨ましい限り。

ブローで買ったシャンパンと、オランダでは高級食材、わさビーフで軽く引越し祝い。
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机を組み立てた後、ハーレムの中心街へと夕食を食べに行く。

ハーレムにはジムがあることもあり今まで30回以上は行っているだろうが、中心街へ行ったのは実は初めてなのだ。

駅前。
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思ったより大きい街で落ち着きがあり、気に入った。
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最近の天気

朝は雨だったのが午後から急に晴れたり、その逆だったり、強風吹き荒れたり、最近の天気は不安定。
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第13回ブロー遠征1日目

日時:8月15日(金) 13:00~
エリア:Cul de Chien
参加者:ようさん、ぶち

8月というのになかなか天気が安定しない。朝6時半、アムステルダムは晴れているが、天気予報ではブロー周辺の天気はあまり良くなく、不安ながらもアムスを発つ。

金曜なので朝のラッシュが心配だったがアントワープもフランスの有料高速料金所も目立った混雑はなく、12時半にはFontainebleau Avonに到着。欧州はまだバケーションシーズンということと昨今の原油高のお陰か?

天気予報と違って青空が広がり、雨の心配はなさそう。よかった。
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昼食後に向かったのが我々の目標課題があるCul de Chien。
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パーキングから1km強のアプローチ。

途中から下地が砂になり足が取られて歩きにくい。
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犬の顔をした岩、ビルボケが見えるとエリアはすぐそば。
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この日は湿度が低く日陰は爽やかだが、日差しはまだ強い上に砂地ということもあり日向では汗ばむ。

まずようさんが打ち込んだのがCul de Chienの有名なルーフ課題、Le Toit du Cul de Chien、7a。
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前回初めて打ち込んだときはルーフ出口の左ポケットを触るところまで解決した。

今回は2登目からポケットを保持し、右手を同じくルーフ出口まで送ることができたが、足が外れてしまう。

ルーフ課題は大きな筋肉を使うため短時間に打ち込みすぎるとすぐにヨレて回復も遅くなるため一回一回時間を空けてからトライ。

ルーフの出口まで行き、足も安定させ上のガバへとランジしたが少し届かなく落下、惜しい!

ようさんは休憩に入り、今度は僕が打ち込む番。

またやってきた、Arabesque、7b+。前回の遠征ではこいつに泣かされた。
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反対側から見たところ。蛇の頭のような形。
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下から見上げたところ。
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ホールドは大きいが、ルーフで一手一手が遠いため足使いが重要。

ルーフの出口はスローパー。
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丸穴がある下部を左手、右の緩やかな傾斜を右手で持ち、左上のポケットへクロスで右手を送る。

その後、更にその遥か左上にあるポケットへ左手を送るが、左手で途中のスローパーを叩きながら体を上げる必要があり、右腕の引き付けの力が試される。
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上部にはホールドらしいホールドはなく、のっぺりした頭をマントリングする。
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この岩は南側に位置しているため、日中は容赦なく太陽が照りつけスローパーを滑らせてしまうのだが、この日は暑いものの前回より空気が乾燥していてスローパーが掴みやすくなっている。

まず1回目のトライ。下部はもう何度も打ち込んだのでムーブで迷うことなく処理、ルーフのスローパーもいつもよりフリクションがよく、ルーフ出口の右手ポケットまでスムーズに繋ぐ。

そこから遠い左ポケットを目掛けて体を引き上げる。

まだフレッシュなので十分に右手引き付けの力が残っており、左ポケットまで届いた!

そこから右手を伸ばすのだが、前回はここまで行って力尽き、背後の岩に軽くバウンドして落下して敗退となった。

しかし今回はまだ体力が残っており、右手も繋がった!後はマントリングだけ、というところでひとつの疑問が頭をよぎった。

「どうやってマントリングするんだったっけ?・・・」

やばい、下部のムーブばかり考えていて最後のムーブ忘れてしまった!!

焦ってあっちゃこっちゃ手を泳がせていたら力尽きて落ちてしまった・・・無念・・・

この課題は手数が多い上に腕力を使うため、休憩は長く取る必要あり。ホールドをブラッシングしたりして20分ほど休む。

上部のムーブだけをトライしてみてやっと思い出した。これで迷うことはない。

汗も乾いたところで再トライ。

2回目、同じく下部のムーブは問題なし、スローパーも止まる、右手ポケットも問題なし。

遠い左ポケットへの体の寄せも何とかこなした。

最後はマントリング。今度は落ち着いてムーブをこなし、完登!

いやー、やっと終わらせることができた。前回の遠征の無念を晴らすことができた。

ということでArabesqueの動画です。前回落っこちたところも併せて載せてあります。

勝利のポーズ。
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この後、この課題のすぐ横にあるEclipse、7cにも取り付いてみた。

当然登れるわけないが、下部のムーブは少し分かったので今後もこのエリアに来た際は練習してみよう。

この後、Le Toit du Cul de Chienまで戻ってようさんが再びトライ。

最初のトライよりムーブが洗練されてきてルーフ出口まではスムーズになってきた。

しかし、相当打ち込んでいることもあり、この日は程々にして終わりとした。

ホテルにチェックイン後、我らが給食係のフィリップの店へ。

ここの犬、以前はよく吠えていたが、撫でてあげていたらなついてきた。
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なぜかフィリップのビストロ予約でいっぱい。イタリアから週末仕事で来ている団体が利用しているらしい。
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カウンター前のテーブルにてレバーを堪能。

21時過ぎ。
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第13回ブロー遠征2日目

日時:8月16日(土) 9:30~
エリア:Cul de Chien、Gorges du Houx、Apremont
参加者:ようさん、ぶち

快晴。
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僕は前日ルーフ課題をやったためか腕が筋肉痛。一方ようさんは調子がいいようで最初にCul de Chienに行くこととした。

朝のブローの森は空気が澄んでいて清清しく、歩いているだけでも気持ちがいい。

砂漠には誰もいない。プードル岩
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この辺りの砂は粒子が細かく、触ると冷たくて気持ちがいい。
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ようさん、目標課題のLe Toit du Cul de Chienに到着。
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朝はまだ涼しく、コンディションはいい。

ようさん念入りにアップして早速打ち込み開始。
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1回目のトライで簡単にルーフ出口のポケットを取り、このまま登るかと思われたが手がスリップ。

じっくり休憩しながら数回打ち込む。

一度ルーフ上部のガバへランジして指先が少しかかったが浅かったため振られて落ちてしまった、これまた惜しい!

あっという間にお昼になり、暑くなってきたので打ち込みは中断、あとでまた時間があれば戻ってくることとした。

午後から向かったエリアはGorges du Houx。Franchard Cuisiniereとブロー市街の間に位置するエリア。

前回のひとり遠征のときに課題見学をして、今回それにトライしに来たのだ。

パーキングから結構アプローチがあり、これまた1kmくらい歩く。

途中で獣道になり、道が非常に分かりにくい。

一度道を間違えたけど、何とか到着。

この威圧感のある課題はGargantoit、7a+。このエリアの有名課題。開拓者はJo Montechausseの息子と思われるMarc Montechausse
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槍先のような形の前傾壁の右側を伝って登り、左に移動してマントリングする。
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右側の下部はクラック、上部はエッジを伝い、一度左に移動してマントリングする。

パーキングからアプローチがある上、高さもあるので前回のひとり遠征では万一を考え触らなかったのだ(というよりArabesque打ち込みすぎてヨレてたのだが)。

早速打ち込み開始。

下部のクラックは大したことないが、上部のエッジは何も指がかかるところがなく、力で岩の角を押さえる必要あり。

木陰に位置し日差しはないが、森の中なので多少湿度があり、エッジを押さえる左手が滑ってしまう。

何度かトライして左手は分かってきたが、次の右手がまた滑る。

試行錯誤を繰り返し、途中で一度チョークアップすることにしたら上部で滑らなくなってきた。

右手の位置が決まるまで時間がかかったが、位置が分かれば後は突き進むだけ。

上部で左側に移動し、マントリングでまた少し滑るものの、スポッターのようさんを信じて突っ込む。

体が乗り上げ、右手を返して完登。ちょっと怖かった。ようさん、スポットありがとう!

このGargantiotは腕力が必要とされる課題であるが岩の格好よくムーブもおもしろいので登り甲斐ある。

勝利のポーズ。
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記念撮影。
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これでこのエリアは終了、次にApremontに行ってみる。

パーキング近くのカフェでコーヒーを飲む。
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この風景、なんともブローらしいカフェだ。
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ここからまた1km弱歩き、到着したのがこの課題。
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Egoiste、7aがあるが、僕が登りたいのはそのSitting StartのEgoiste Assis、7a+。

実はこの課題、6月遠征で登ったのだが、その動画をBeau.infoにアップロードしてもらおうと思ったら管理者に「君の登り方見せてもらったけど、これはSitting StartじゃなくてCrouching Startだね。Egoiste Assisとしては載せられないけどEgoisteとして載せることはできるよ、どうする?」と聞かれ、「次回ちゃんと登ってくるから何もアップロードしてくれるな!」と答えたのだ。

ということで今回はそのリベンジ。

しかし、この課題のある辺りは周りの高台に囲まれた低地のため風の通りが悪く、熱気が篭る。

またこの課題は西側に面しているようで、午後からずっと日差しが岩を照りつける。

しかもこの課題は右部分のホールドがスローパー状態なので尚更厳しい。
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早速トライ開始してみたが、地面から湧き出てくるような熱気で手が滑ってしまう。

しかもGargantoitで右腕が疲れ気味。この課題も右腕を酷使するのだ。

何度かトライして汗が吹き出て休憩。

ちょっと時間を置いたら少し風が出てきて涼しくなった。

うまく太陽が雲で隠れたところを見計らってたっぷりチョークアップして再トライ。

幸い今度はフリクションよく、うまくムーブが繋がる。

最後のリップへのランジでは疲れていて、左手の指先しか届かず、落ちそうになったがなんとか押さえ、後はマントリング。

リベンジできた。ちゃんとBleau.infoにもEgoiste Assisとして認められ、動画もアップされた!

その後更にApremontの中を移動、以前にUK在住日本人クライマーAkoさんが登ったという課題、Hyperplomb、7aを目指す。

しかし、トポの地図が分かりにくく、迷いに迷う。

結構あちらこちら歩き回って漸く発見。

若干前傾していて上部はスローパーというブローらしい課題。
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早速ようさんと取り付く。

しかし僕は体が思うように動かない。さすがに疲れが出てきたよう。

ようさんは1回目のトライでスローパー近くまで登り調子よさそう。

しかし左上にあるアンダー気味のカチが悪く、どうしてもそこで落ちてしまう。

僕も落ち、ようさんも落ち、日も落ち、ギブアップ。ようさんはまだ打ち込める様子であったがLe Toit du Cul de Chienのために力を残しておくことにしたようだ。

Ako姉、すみません・・・登れませんでした・・・
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宿題となってしまった。

この時点で19時となり、ここからCul de Chienに戻ることは諦めた。

フィリップのビストロで食事。ヨアンヌと犬がすこぶる元気だった。
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またイタリア人で超満席。メニューはスペシャルで統一されていたようだ。

ソーセージを見たときは5月遠征の悪夢がフラッシュバックされたが、こちらは腸詰ではなく、おいしく食べた。
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しかし、この日は1日だけで8km以上は歩いた。しかもクライミングの道具を背負って砂地やら岩場やら。

としさん、もしかして僕、アルプス登れるかも。

第13回ブロー遠征3日目

日時:8月17日(日) 9:30~
エリア:Cul de Chien、Roche aux Sabots
参加者:ようさん、ぶち

朝、目が覚め、外を見てみると、どうやら夜に雨が降ったようで道が濡れている。

でも雲は薄く、Cul de Chienは風通りがいいから大丈夫だと思っていたら突然バケツをひっくり返したような大雨。

テンションは急降下。

でも今までの経験からこのような通り雨は限られた範囲だし、たとえ多少降られても乾きは早いはずなのでCul de Chienまで行ってみることとした。これで濡れていたらベルギーのゲントにあるボルダリングジムBleauでお茶を濁すことに決定。

Cul de Chienが近づくにつれ空が明るくなり、所々晴れ間も見だし、テンション急上昇。

パーキングに到着。風もあり大丈夫そう。

お、これは3月の遠征の時にもいた犬バイクではないか!?
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しかし、今回犬達はおとなしく、すでにひとっ走りしてきた様子。
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清清しい森を抜け砂漠へ向かう。

Le Toit du Cul de Chienに到着。また空が曇りだしたが薄雲で雨の心配はなさそう。
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早速岩の状態を調べてみたが、乾いており全く問題なし。

ようさん、手早くアップを済ませ打ち込む用意万全。

集中するようさん。
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まず1回目のトライ。

ルーフ出口の左ポケットまで全く問題なくいくも、右を取り損ねてフォール。焦りすぎたようだ。

少し休んで2回目のトライ。緊張感が伝わってくる。
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今度はルーフ出口まで安定したムーブ。

しっかり足位置を決め、ルーフ上のガバへランジ!

足ブラになるも今度はしっかり手が届き体が止まる!

慎重に右手の位置を変え、左手でマッチし、右足を上げ、左手を次のホールドへと送る。

最後は少し遠いが、思い切ったムーブでリップを捉える。

体をすべて上げ、見事完登!ようさんの雄叫びがこだまする。

ようさん、ブローでの初7a!
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前回もそうであったが最後の最後で見せてくれた。

この模様は某SNSのようさんのページで近日公開予定??

いやあ、雨で諦めなくて本当によかった。

パーキングへ戻る途中、Sabotsによって僕は軽くSale Gosse、7cに触る。以前に関西のクライマーの人と一緒に少しだけトライした課題。
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やっぱ遠征疲れが出て全然ダメだったけど、下のほうのムーブは安定してきた。

13時前にブローを発ち、アムステルダムへ。

アムスが近くなると大雨であったが、家に帰り着いてら晴れ間が出た。
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今回の遠征はようさん、僕共に成果があり、充実したものとなった。

Machaさん、こうさん、Le Toit du Cul de Chienはようさんが先に登ってしまいましたよ、どうします?

ちなみに次の遠征は9月6日から予定しております。

パーティー@Bussum

会社で僕のボスのオランダ人が結婚10周年ということでパーティーに参加。

新居のリノベーションもすっかり終了。
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それにしてもでかい家だ。こんな家、東京近辺だったら何億円するのか?

リビングもすっかりきれいになった。
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ちなみに昨年10月はこうだった。

隣人や旧友や親戚など、数多くの人が入れ替わり立ち代り。
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夕食はおいしい魚のスープとパスタをご馳走になった。
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別途持ち込まれたカレーがこれまたうまかった。

石垣

8月24日(日)、セントラルステーション横のクライミングジム、Klimmuur Centraalでボルダリングコンペが始まった。
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混みあうかと思いきやいつもと変わりない。
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皆、家でオリンピックの閉会式でも見ていたのか?

この日に何やらジム近くの石垣を登るイベントが予定されていたようだがいつになっても始める様子がない。

始まればちょっと参加してみてもいいかなと思いつつ、ジム内のボルダリング課題に触っていたら火が付いてしまい、3時間みっちり打ち込んでヘロヘロになった。成果は7を3つ落とした。

帰りに店員に聞いたら「もう多分やっているよ」とのことでその場所へ行ってみる。

おー、やっとるやっとる。
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ジムからクラッシュパッドを持ってきてちゃんとスポッターも付いて登っている。超垂壁課題。
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通りすがりの人は物珍しそうに見物。
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Klimhal常連のMoosもイベントに主催者として参加して登っており、「どう?」と聞いてみたら「簡単な課題ばかりだね」と。

帰りのトラムが壊れて途中下車させられたが、思い切り打ち込んで、石垣登り見れて楽しめた。

ランチ

半年ぶりに食べた。
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おいしかったが、今日の夕食はスキップできそう。

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